気がついたら300Hit超えてました。
ということで先ほど10日分を更新したばかりですが、時間があるのでもう一回更新します。
ということは本日11日の更新は二回あるということさ。
みんな、褒めて褒めて。
(安い300Hit記念だな・・・)
とりあえずその辺は置いといて。
本日紹介する漫画のタイトルは「灼眼のシャナ」です

聞いたことがある人もいると思います。まぁそんなの知らないという人もいると思いますが。
〜あらすじ〜
坂井悠二の高校生活は始まったばかりだった。
また、それはずっと続く日常になるはずだった。
だが、悠二は見てしまった。
学校の帰り道、商店街の風景が止まり、人々が燃え、その炎をマネキンと巨大な人形が吸い込んでいく、あまりにも異様な景色を。
大太刀を振るう、炎髪と灼眼の少女を。
それは、悠二の高校生活に終止符を打つに十分な事件だった。
この炎髪と灼眼の少女がタイトルにもある「シャナ」です。身長は140cm前後で歳は11〜12くらいの少女です。(小学生かよ・・・)
また、シャナはいつも喋るペンダントを身に着けています。
アラストールという紅世(グゼという別世界)からきたその世界の王です。
本来ならここで坂井悠二と別れるはずでしたが、悠二はミステスという体に紅世の宝具を持っている特別な存在でした。
これを敵である紅世の徒(グゼノトモガラと読みます)に渡してはならないということでシャナが護衛することになりました。
そのせいで坂井悠二はいろいろ巻き込まれていくわけです。
この漫画を買った理由としては
シャナが可愛かっ最初に主人公が死ぬ(死んでいた?)からですね。体も半分に切れてましたし。
まぁ話にも聞いていたし、ちょっと暗めの話であるということで買ってみました。
ではなぜ知っていたのに今まで「灼眼のシャナ」読んでいなかったのか。
理由は、文庫がメインだったからという理由です。文庫よりも漫画のほうが好きなんです(絵があったほうが好きなので)
だから漫画が出るのを待っていました。文庫なんて読む予定はまったくありませんでした。
漫画一巻の最終ページを見るまではね
あれ、どういうこと?
信じられない
にわかには信じがたいが間違いあるまい
「零時迷子」
こんな終わり方あるかぁぁぁぁぁ!
「零時迷子」ってなんじゃい?先が気になって仕方がない。
登場人物だけが理解納得し、読み手である私がまったく理解納得できないこの状態、生殺しですか?
ちゅうわけで文庫買っちゃった
しかも2冊(さらば英世)
これからゆっくりと読んでいくことにします
五分後
文庫一巻を少し読んだので感想を一つ
シャナよりも吉田さんのほうが可愛しっかりとした感想はまたネタがなくなったときにでも
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